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現在製作中のキット

2010年6月12日現在

HG 1/144 アヘッド
進捗度55%

HG 1/144 ストライクノワール
進捗度0%

1/144 HG ギラ・ズール

gz.jpg

ガンダムUC第一話でリゼルにさんざんレイプされるがごとくに撃破された涙の量産機です。
ギラ・ドーガとザクを足して二で割ったようなデザインと、良い意味で泥臭い武器類がカッコイイキットです。
特にRPGっぽくリファインされたシュツルム・ファゥストが渋すぎる。
新しいキットの割に可動が今ひとつで、せっかくのRPGも構える姿がどこか固いのが難点ですが、稼働させずに普通に飾るだけならプロポーションも良好なので好きキットかと。

1/144 HG フォビドゥンガンダム

fobg.jpg

SEED中盤から登場した三馬鹿ガンダムの1機。カラミティやレイダーに比べるとガンダム本体は結構オーソドックスなデザインで、ケレン味のある鎌やバックパックとの組み合わせが面白い機体なんですけど、キットの方はかなり辛い出来なので制作の際にはかなり手を入れました。
強襲形態のアリさんヘッドは二次元の嘘バリパリ(死語)なデザインなのでキットで完全な変形は難しそうです。

1/144 HG ダブルオーライザー

00raiser.jpg

プロポーション、可動、価格全てにおいてバランの良いキットでした。
ただ肩のオーライザーパーツですが、00とのフィットング自体はまったく問題ないんですけど、オーライザーとのフィッティングがゆるいので、オーライザー単品でディスプレイする場合は脱落に注意する必要がありそうです。

1/144 HG ユニオンフラッグ量産型

flagmass.jpg

何故か主役ガンダム以上に印象が強く残ったフラッグです。
中の人のインパクトが無駄に強かったり、2期のクライマックスでスサノオの兜が割れてフラッグの顔が出てきたりとネタには事欠かない機体でした。
キットはこれまたABS多用で可動部がやたらタイトです。バンダイ的には塗装派は切り捨て対象なのかしらん。
パーツ数も少なく組むのは簡単ですが、手の設計ミスかどうか、武器類をマトモにホールドできません。関節のタイトさは一体なんだと言うくらいにゆるゆるです。特にプラズマソードは、柄にプラ板を貼って幅増ししないと保持させることすら不可能。なんだかなあ。

1/144 HG ガンダムデュメナス

dy1.jpg

ダブルオーのガンダム系MSで一番最初に作ったのがこれ。当初はやたらパーツが細かく感じましたが、ディティールと可動を両立させる上では仕方ない事なんでしょうか。
関節がかなりタイトなので、塗膜の厚みたけでガチガチに固まってしまいますし、その状態で無理に稼働させると折れたり割れたりする危険性があります。あとビームピストルが付いてないのでガンカタが出来ないw
それ以外では可動もプロポーションも文句なしの良キットです。
塗装はちょっとパステルカラーっぽく塗ってみました。

1/144 HGUC RX-78ガンダム

rx78e.jpg


HGUCガンダムです。30周年じゃない方。
さすがに今の目で見ると可動は物足りないし整形ももっさりした感はありますが、シンプルなパーツ割りで作りやすいのは美点ですね。今風過ぎず、かと言って懐古趣味的でもないプロポーションはわりと好き。
おまけのコアファイターは作ってません。
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